インデックス付箋の使い方

いままで、付箋の使い方について深く考えたことってなかったのですが、
先日、雑誌の記事を切り抜いていたときに「あっ、何の記事が書いてあるか視覚的に分かるようにすればよかったのか〜」と……。

今更ながら…情報の種類で色を変えてみました

なんの脈略もなく購入した付箋を突っ込んでいる引き出しをのぞいて、一番適任だな〜と思ったのが、ポスト・イット ジョーブ 透明見出し
フイルム素材の付箋なので、何かの拍子に破れてしまうこともありませんし、色あざやかで分かりやすいですよね。

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6つの付箋をまとめてくれる、透明ディスペンサーが便利

さて、ポスト・イット ジョーブ 透明見出しですが、1つのディスペンサーに6色がまとまっているのが、バラバラにならないのがとっても使いやすいんです。
メインで使っている付箋以外がどこかにいってしまって、追加で買ったあとに出てきたことが多々あるわたしとしましては、本当に本当に助かります。

1色の枚数が20枚と少なめなのが弱点ではありますが、枚数のある付箋は付箋で、使い切れずに半分くらいどこかにいってしまい、後々グシャグシャな状態で出てくることも多いので、丁度いいと感じています。

わけた後に種類を書き込みます

貼った後になんだったか忘れてしまいそうだったので、ディスペンサーに種類を書きこみました。
うん! わかりやすくなった!

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また違う種類の分類が欲しくなったら、もうひとつのカラーバリエーションを買おうと思います。

ポスト・イット ジョーブ透明見出し 40x10mm 20枚x6色 683MH

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